QUALITY
使いやすさと
使いやすさと
貼り方
フェイタス®のこだわり設計と、部位別のかんたんな貼り方をご紹介
4つの使いやすさ
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貼りやすさ優れたフィット感
軽い力で全方向に伸び、関節などにもフィット。
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はがれにくさしっかりと密着
しっかり密着して、日常の動作でもはがれにくい
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貼り直しできる ※フェイタス®Zプレミアムシリーズのみ粘着面同士がくっついても貼り直せる!
粘着面同士がくっついてクシャクシャになっても貼り直しが
しやすい。
フェイタス®ユーザー※1の96%が貼り損じを経験※2- ※1 フェイタス®5.0シリーズ及びフェイタス®Zαジクサス®シリーズユーザー
- ※2 フェイタス®直近1年使用ユーザーN=50調査
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独自製剤技術ダーマライト®テクノロジー採用
肌にしっかり密着してはがれにくい。はがすときもやさしくはがせます。
誰にでも使いやすい
ユニバーサルデザインを採用
使いやすさが評価され、グッドデザイン賞を受賞。
誰にでも使いやすい商品づくりに取り組むフェイタス®の姿勢が認められ、フェイタス®5.0をはじめ複数商品が2013年度グッドデザイン賞を受賞しました。
貼り方
通常の貼り方
- フィルムを折り返して、真ん中のフィルムをはがします。
- そのまま薬面を患部に貼ります。
- フィルムを矢印の方向に引っぱりながら貼ります。
- もう一方のフィルムを折り返して、同じように引っぱりながら貼ります。
はさみを使った貼り方
- 2つに折り、中央に約4cmの切れ目を入れます。
- 穴から端までの幅が狭い方を上にして縦長に持ち、上側のフィルムをはがし、肩に貼ります。
- 真ん中のフィルムをはがし、肩の骨の出っ張り部分(肩峰)を穴から出すように、左右に軽く伸ばしながら肩周りを覆って貼ります。続いて下側のフィルムをはがし、軽く伸ばしながら貼ります。
通常の貼り方
- フィルムを折り返して、真ん中のフィルムをはがします。
- そのまま薬面を患部に貼ります。
- フィルムを矢印の方向に引っぱりながら貼ります。
- もう一方のフィルムを折り返して、同じように引っぱりながら貼ります。
通常の貼り方
- フィルムを折り返して、真ん中のフィルムをはがします。
- そのまま薬面を患部に貼ります。
- フィルムを矢印の方向に引っぱりながら貼ります。
- もう一方のフィルムを折り返して、同じように引っぱりながら貼ります。
はさみを使った貼り方
- 2つに折り、中央に約4cmの切れ目を入れます。
- 穴から端までの幅が狭い方を上にして縦長に持ち、上側のフィルムをはがし、膝の上に貼ります。
- 真ん中のフィルムをはがし、膝頭を穴から出すように、左右に軽く伸ばしながら膝の周りを覆って貼り、続いて下側のフィルムをはがし、軽く伸ばしながら貼ります。
通常のはがし方
- 皮膚を押さえながら、ゆっくりはがしましょう。また有毛部位では、毛のはえている方向にそってはがしましょう。
- 角を丸めながらゆっくりはがすのも良いでしょう。
- はがしにくい時は、無理にはがさずに水やぬるま湯で湿らせてからゆっくりはがしましょう。
- 入浴前にはがし、お風呂からあがってから新しく貼りかえることをおすすめします。少し時間を置いて、皮膚を休ませてから貼るようにしましょう。
「首・肩」のはさみを使った貼り方
- 2つに折り、中央からずらして約3cmの切れ目を入れます。
- 真ん中のフィルムをはがし、首の中央に貼り薬の中心がくるように軽く貼ります。
- 次に、片側のフィルムをはがし、幅の広い方を首筋にそって貼り、続いて狭い方を肩にそって貼ります(もう一方も同様)。
「手首」のはさみを使った貼り方
- 短辺片側に約3cmの切れ目を入れます。
- 切れ目が親指と人差し指の間にくるようにし、真ん中のフィルム、下側のフィルムをはがし、手首に貼ります。
- 上側のフィルムをはがし、切れ目を境に親指と人差し指に巻き付けるように貼ります。
「足首」のはさみを使った貼り方
- 短辺片側から真ん中のフィルムまで切れ目を入れます。
- 切れ目のない方のフィルムをはがし、かかとの位置を合わせながら切れ目が外側になるように貼ります。
- 切れ目を入れたフィルムを片側ずつはがし、伸ばしながら足首に巻き付けるように貼ります。
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