Q&A

フェイタス® メディカル サポーターについての良くある
お問い合わせとその回答をご紹介します

共通項目

Q
買い替えの目安は?
A
商品全体やパーツに磨耗・損傷がでてきましたら本来の機能を発揮しにくくなるため、買い替えの時期と考えてください。ただし、買い替え時期は、使用頻度やサイズ感によって異なります。
Q
スポーツ時以外の使用も可能ですか?
A
スポーツ時以外の使用も可能です。サポーターを付けると、柔軟性をもって固定する事で、関節部位など、サポーターを装着した部位を楽に動かすことが出来ます。
Q
貼付剤・塗布剤などの医薬品との併用はできますか?
A
医薬品との併用については検討が出来ておりません。
塗布剤の中には、患部を通気性の悪いもので覆ってはいけないものもあります。また、カブレ等の副作用が増大する可能性があります。
やむを得ず併用を検討する場合は、医師または薬剤師にご相談ください。
Q
水に濡れるスポーツでの使用も可能ですか?
A
可能です。ただし、プールの塩素や海の海水などの影響で、買い替え時期に差が出る可能性があります。
Q
サイズについて
A
サポーターを初めてお使いの場合、大きい方をおすすめします。
既に使用経験があり、ハードな圧迫感をお求めの場合は小さい方をおすすめします。ただし、装着感には個人差があります。
Q
洗濯について
A
洗濯は可能です。水もしくはぬるま湯で中性洗剤を使って手洗いし、陰干ししてください。ただし、アイロン、塩素系洗剤、タンブラー乾燥は使用できません。また、色落ちすることがありますので、白または淡色物とは別に洗ってください。
Q
男女兼用ですか?
A
男女兼用です。また年齢による規定はありません。
サイズや圧迫感を基準に選択してください。
Q
金属は使用していますか?
A
金属は使用していません。
金属探知機には反応しませんので、旅行などで飛行機に乗る際も、安心して装着いただけます。
Q
装着について
A
腰用サポーターは、下着や肌着の上から装着することをおすすめしています。
その他の部位のサポーターは、直接装着することが適していますが、肌が弱い方の場合はご注意ください。

ひざ用

Q
片足の使用でも問題ありませんか?
A
片足の使用でも問題はありません。違和感や不安感のあるほうへ着用してください。また、両足の使用も可能です。
Q
装着について
A
直接装着することが適していますが、肌が弱い方の場合はご注意ください。左右はありません。ムレによるかぶれや、うっ血などのリスクを避けるため、就寝中や休息時などは外してください。
タイツの上から装着していただくこと自体は構いませんが、タイツの素材によってはズレや固定感に影響する場合があります。

腰用

Q
妊娠中・または妊娠していると思われる場合の使用
A
妊娠中、または妊娠していると思われる場合は腰用サポーターは使用しないで下さい。

※注意事項
腰用サポーターの内側にカイロを入れて使用しないでください。
低温火傷(やけど)の恐れがあります。

ひじ用

Q
テーピングとの併用は可能ですか?
A
テーピングとの併用も可能です。はがれやムレに注意してご使用ください。
しかしながら、テーピングの効果も考慮して作られているため、基本的には単独でのご使用をおすすめします。

足首用

Q
片足使用でも可能ですか?
A
片足の使用でも問題はありません。違和感や不安感のあるほうへ着用してください。また、両足の使用も可能です。
普段履いている靴のサイズを参考に選んでください。
S(22~24cm)、M(24~26cm)、L(26~28cm)

ふくらはぎ用

Q
片足でも使用可能ですか?
A
片足の使用でも問題はありません。違和感や不安感のあるほうへ着用してください。また、両足の使用も可能です。
Q
テーピングとの併用は可能ですか?
A
テーピングとの併用も可能です。はがれやムレに注意してご使用ください。
しかしながら、テーピングの効果も考慮して作られているため、基本的には単独でのご使用をおすすめします。

サポーターの注意事項

・サポーターの装着は運動や何かの動作をする際、不安感を覚えたときにご使用ください。
筋力低下やムレによるかぶれ、うっ血などを避けるためにも、就寝中や休息中は外して下さい。

・ねんざ、骨折、傷、湿疹などの異常や末梢血行障害のある人、化繊やゴム素材などにアレルギーのある人は使用しないでください。

・痛み、かぶれ、傷、うっ血など身体に異常を感じた場合には直ちに使用を中止し、医師にご相談ください。

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リハビリテーション医学理論に基づく、独自の<ガード構造>で開発された、
サポーターについてご紹介しています。

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